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食育の本質を考えてみる

健全な食生活を 食育推進全国大会

健全な食生活のため国民の食に関する知識や関心の向上を図る「第3回食育推進全国大会」(主催内閣府、群馬県)が7日、前橋市で開かれた。

 会場には、食育カルタで遊びながら食を学ぶコーナーのほか、各都道府県や大手食品会社が食育への取り組みを展示するブースを設置。上川陽子少子化担当相(食育担当)が視察。服部栄養専門学校の服部幸応校長の講演や、子どもの成長と食生活をテーマにしたパネルディスカッションなども予定。

 政府は平成18年3月に策定した食育推進基本計画により、毎年6月を「食育月間」と定めている。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/cooking/151220/








子育てマンガ親子でわかる食育の本
販売価格 1344円総評価 0.0点 レビュー0件
ゴハンザウルスのおもしろ授業 著者:吉田隆子/大谷美穂出版社:カンゼンサイズ:単行本ページ数:132p発行年月:2007年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)赤、緑、白、黄、4つのおさらを食べてめざせ!バナナうんち。食育実践の第一人者・吉田隆子の体験から生まれた、家庭ですぐ実践できる食育の本。好き嫌いの多い子どもたちに、一生もののいい食習慣をゴハンザウルスが教えます。【目次】(「BOOK」データベースより)1章 食べものを選ぶ力(4つのおさら/バイキングはむずかしい ほか)/2章 料理する力(料理する子ども/自分が作った料理はおいしい ほか)/3章 味がわかる力(親がおいしそうに食べると子どもも食べたくなる/甘いものはひかえめに ほか)/4章 食べものの育ちを感じる力(旬のものを食べよう/生きものの命を「いただきます」 ほか)/5章 元気なからだのわかる力(お腹のなかのいい菌・わるい菌/免疫ってなーに? ほか)・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学


食育 って考えると難しくなりませんか?


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9F%E8%82%B2

食育(しょくいく)とは、食に関する知識を習得し、自らの食を自分で選択する判断力を身に付けるための取組みのことである。2005年に成立した食育基本法においては、生きるための基本的な知識であり、知識の教育、道徳教育、体育教育の基礎となるべきもの、と位置づけられている。単なる料理教育のみならず、食に対する心構えや栄養学、伝統的な食文化についての総合的な教育も含んでいる。
~ウィキより抜粋~


つまり、まあ食べることや調理する事で
食事に対する教育、という風に考えるようにすればいいのかなあと思います


一般家庭で出来ることというと

一番簡単なことは

旬を知り、旬の食材を食べること


調理や、体験などを通して体感させてあげること


なんてことが出来るんじゃないかなと思います^^



我が家でも子供には
小さいうちから
「マイ包丁」を預けて

料理の手伝いは自分の包丁でやりましょう

とか

例えば、農業体験とか出来るところでは

ジャガイモ、さつまいも、落花生などを収穫させたり
田植えの体験、稲刈りの体験などもさせました

学校でもこうした取り組みが在るとは思いますが
またそれはそれとして
家庭でも出来るちょっとしたレジャーでありながら

自分で収穫したものを調理する喜びとか
食べる喜び、なんて物も感じられると思います

例えば潮干狩りとかでもそうですよね

半分は遊びかもしれませんが
半分は食育、となると思いますし^^



スーパーではなかなか旬を感じられないと思うので
こういう旬の食材を探すなら
やっぱり道の駅とか
農協などの直売所などに時々行くというのも良いかもしれませんね^^


地元の生産者の顔が見れて安全も感じられるでしょうし^^








浪漫(ロマン)列島「道の駅」めぐり
販売価格 1890円総評価 0.0点 レビュー0件
著者:田村喜子出版社:講談社サイズ:単行本ページ数:365p発行年月:2000年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)地域のショールーム、ミステリアスな日本、山紫水明の国・日本、海山の国・日本、神話と伝説の国・日本、歴史と浪漫の国・日本、日出づる国からテクノロジーの国・日本まで、アミューズメント列島を歩く。せまいようでも日本は広い。四季折々の日本の道と「道の駅」。いま「道の駅」がおもしろい。【目次】(「BOOK」データベースより)蝦夷地の落日にニシン漁を偲ぶ(北海道留萌)/積丹半島、グルッとひとまわり(北海道積丹)/北の大地の夢街道(北海道十勝・釧路)/『北海道浪漫鉄道』をゆく(北海道網走)/北のまほろばをゆく―(青森・岩手)/片雲の風にさそわれて『奥の細道』をゆく(山形・秋田)/早春の奥州路をゆく(宮城・福島)/下野・常陸、冬の旅(栃木・茨城)/上州から武蔵へ、たくみの技をたずねて(群馬・埼玉)/アクアラインで南房総をゆく(千葉)〔ほか〕この商品の関連ジャンルです。 ・本> 旅行・留学・アウトドア> 旅行






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